賀正

2009年1月1日

12月30日は忘年会が行われました。
アルコール消毒という名の健康法ですかね。
さてさて新年でございます。
今年は大きなケガをした人も出てしまいましたが、皆さんストレッチやアップをしっかりやりましょうね。
どんなにしっかりアップしてもケガをする時はケガをしてしまいますが、やれることはしっかりやってバスケをやりましょう。
今年一年、全員がケガ無く過ごせますように。
今年は牛年だけに、モォーっとガンバリましょうという訳で牛の写真を載せてみました。
200901011
えっ?!だれが何と言おうと牛です。

大蛇山籠球祭 暑いからこそ熱くなれ!!

2008年7月8日

7月6日に大牟田市で行われた大蛇山籠球祭というバスケットボール大会に参加させて頂きました。
男子16チーム女子4チームで行われ、地域最大級と思われるバスケイベントだそうです。
これだけ多くの参加チーム数でやっても、参加希望しても参加出来ないチームが多くあるそうです。
試合の場を求めてるチームが多いんでしょうね。
さてさて運良く参加させて頂いた大会ですが、全敗でございました。

試合で燃え尽きた訳では無く、酔い潰れた藤WARAくんです。
バスケ 飲み会
飲み会 集合写真

春の息吹

2008年3月2日

コツコツと春の足音が聞こえ始め、春の息吹を感じ始めた今日この頃、皆さん如何がお過ごしでしょうか?
桜の季節が待ち遠しいですね、今年の桜は我々にどんな表情を見せてくれるのでしょうか。
と、ガラにも無い詩的な文章はホドホドに・・・(^^;
この季節は就職・転勤・入学などの季節でもあります。
ポツポツと新しい仲間も増えています。
大牟田近辺に来たバスケプレーヤーの皆さん、お待ちしております。

2008年新年会

2008年1月6日

明けまして、おめでとうございます。
2008年1月5日新年会が行なわれました。
チーム全員、今年はネズミ年だけにバスケに、熱”チュー”?
、、、だといいなー

第4回有明カップ バスケットボール大会

2007年10月22日

有明カップ バスケットボール大会
10月7日は第4回有明カップに参加いたしました。
見事!!7位入賞!!!(8チーム中)
過去最低順位でしたとさ。おしまい

どーでもいいですよの話ですが、携帯版ホームページがYahoo!!モバイルカテゴリに登録されました。
PC版もYahoo!!カテゴリに登録され1~2日中に掲載されます。

大蛇山籠球祭

2007年8月5日

大蛇山籠球祭 バスケットボール大会
7月1日は大牟田大蛇山籠球祭に参加いたしました。
夏の暑い日に3試合なんてハードっす。
16チーム二百数十人の参加人数、暑い中よく集まるもんだ。
って試合後のビールが目的かな?
新聞にも掲載されたそうです。
PDFファイル
http://www.geocities.jp/kabahp/2007daijyayamanews.pdf

第三回有明カップ 後援筑後市

2007年5月9日

有明カップ バスケットボール大会
4月15日は、有明カップに参加いたしました。
毎回、大きくて綺麗な体育館でイロイロなチームと試合出来て、かなり恵まれた環境だと思います。
普段あまり無いと思われる、他リーグに所属するチームの試合の場を提供したり、イロイロなチームが参加出来るように特別ルールも採用したり、なかなか素晴らしいことだと思います。
まだ第3回大会ですし、もちろん改善点も沢山ありますが。
運営・準備とか見えないところで頑張っている人も居るのに、それが当たり前のようになって、ありがたみが薄れているかもしれませんけどね。

また逢う日まで・・・

2007年5月9日

バスケ 送別会
久し振りの更新です、ていうかパスワードを忘れて書き込み出来ませんでした。
3月20日は転職で川崎に行く人の送別会でした。
遠くに行くのも、きっと良い経験になると思います。
どこに行ってもバスケは続けてくださいね。
では、また逢う日まで。

春は出会いと別れの季節

2007年3月5日

四月といえば出会いと別れの季節、人事異動の季節でもあります。
ウチのチームからも、転勤や転職などで数名の人が抜けます。
大牟田市は全国一番の高齢化都市、夕張市が財政再建団体申請(企業でいえば倒産)で話題になりましたが、その一歩手前。
大牟田に残る人や来る人よりも、出て行く人のほうが多いのが実情。
旧産炭地は、どこもそういう感じなんですかね。
これを書いている自分も大牟田市民ではありませんが、、、
大牟田から出て行くチームの皆さんには、新しい土地で頑張ってもらいたいし、新しい土地でバスケを続けてもらいたいです。
新しい土地でも、良いチームに巡り合えるといいですね。

松下・太郎杯

2007年3月5日

バスケ試合
2月25日は、松下・太郎杯という大会に参加させて頂きました。

主催者は参加チームを楽しませなければならないという義務感というかプレッシャーでタイヘンでしょうね。
試合が荒れないかとかヒヤヒヤ(^^;
でも、そのくらいの心構えがないと、やっちゃいけないと思います。
松下・太郎杯は今回で12回目だそうです。
1回2回だったら、どこのチームでも主催出来ると思いますが、継続することが大事だと思います、まさに継続は力なりです。
写真はウチの女子チームの試合も組んで頂きましたので、その時の写真です。(正確には、ウチの女子は5名でしたので、他のチームから3名入ってもらって合同チームでしたが)